平成 23年度に引き続き副会長を務めさせて頂きます。
昨年度より大幅に会員も増え、益々活気付いてきた相模原 YEG。更なる飛躍を目指し、微力ではありますが「大いに動き回る」所存です。単会活動だけではなく、基本方針である会議所内部団体・他団体との連携や事業のコラボレーション等では、委員会との「架け橋役」として尽力します。さらに伝統を築き上げてこられた先輩方の意思を引き継ぎつつ、新しいメンバーの発想も取り入れる「調整役」としての活動を心掛けさせて頂きます。
皆さん今年度も宜しくお願いします!!
「 YEGには、会社では得られないものを手に入れるチャンスがある」様々な分野の活動に自らの身を投じることで人としての経験値を積み、またその中で損得を超えた人との繋がりができる。それら全ては自らの糧となり、1年が経過する頃には自身を大きく成長させてくれている。これがYEGという存在だと思います。
これまで諸先輩方や多くの相模原 YEGメンバーが、相模原は勿論のこと、全国の他単会や他団体との活動の中で様々な繋がりを作り上げてまいりました。本年度は「Smile」~YEGの底力~のスローガンのもと、それらが大きな実りをもたらす、そんな1年になるのではないかと大いに期待をしております。
私自身、昨年度は県連出向理事として良い経験をさせて頂き、また本年度も副会長の任を拝命しております。
自身の経験を今年度、広い視野をもち、様々な場面で活かせていけたらと考えております。
大役だが、やるしかない―。これが私の今の率直な思いであり、決意でもあります。
長谷川光明会長を支えつつ、全部員が青年部活動を通じてより多くの連携を築き、より大きな実りを得られるよう、力不足ではありますが、副会長として尽力する所存です。どうぞよろしくお願い致します。
YEG最終年で、副会長という役をやらせてもらうことになりました。2000年の関東ブロック相模原大会の前年に、相模原YEGに入会し、先輩方の熱意や行動力を一緒に見てきた自分が、この役になったということは、現役部員に今までの相模原YEG-SPIRITを継承していくためだと思っています。そして、より良い相模原YEGにしていくため、積極的に新しいことに挑戦していく雰囲気づくりと、部員と一緒に汗を流して作っていくことが、副会長としての一番の役目だと思っています。
現役メンバーは、意欲があり、行動力があります。やりすぎて、失敗することもあると思います。その時は、自分が謝りに行きます。より良いものを作ろうとしての失敗なので、どうか大目に見てください。
一年が終わった時に、現役メンバーの名前を、たくさんの人に覚えてもらえたかが、副会長の評価だと思っています。
是非、今年度の相模原 YEGを楽しみにしていてください。
今年度、副会長を拝命いたしました清水良則です。
我々 YEGは「考えること」「活動すること」によって様々な経験を積むことができます。経験は我々の人間力を高め、ひいては地域経済等の発展に積極的に寄与する人材として、これからの相模原市を盛り上げていくことができると考えております。
また、相模原商工会議所青年部は多種多様な業種から青年経済人が集まっております。まずは個々の事業を活性化せること。そして個々の経験を生かし、青年部活動を活性化させる。最後に皆が「 Smile」になれるよう、尽力してまいります。




